| 日本のウイスキーの父・竹鶴政孝。ウイスキーづくりに生涯をかけた、その夢と情熱、徹底したこだわりが、長い歳月を超えて結晶しました。北の大自然のもとで35年以上貯蔵した「余市モルト」「宮城峡モルト」。その2つの長期熟成モルトと、稀少価値の高い35年貯蔵グレーンを更に厳選し、丁寧にブレンドしたのが「竹鶴35年」です。 |
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竹鶴政孝のウイスキーづくりの軌跡を描いたラベルは、ニッカウヰスキーの現有する最高の素材を使用したウイスキーにふさわしい重厚感のあるデザインとなっており、“竹鶴”シリーズの高い品質と竹鶴直伝のブレンド技術を訴求するものとなっています。また、竹鶴威(たけし)ニッカウヰスキー(株)現相談役が、一本一本直筆で署名を行い、1から1,200までのボトルナンバーを記入しています。 |