現在ご覧のページは:
- HOME
- ニッカがおいしい理由
- 蒸溜所紹介
- 余市蒸溜所
- 琥珀色の肖像・余市
(本文ここから)

1936年余市でのウイスキー蒸溜開始以来続けられる「石炭直火焚き蒸溜法」。
この古い蒸溜法を変えることなく守る余市蒸溜所には、政孝の夢と情熱が琥珀色に包まれて、
今もニッカの様々なところで生きているのです。
-
2棟の貯蔵庫が博物館に姿を変えた琥珀色の空気が漂う空間で生命の水の浪漫に出会う。
-
シングルカスクの第一歩は原酒販売所から始まった。
-
蒸溜所の敷地に建てられた小さな木造平屋建ての事務所から琥珀色の夢は始まった。
-
時が止まったような静かな佇まいに
ウイスキーづくりに生涯を捧げた2人の面影が偲ばれる。 -
ニッカウヰスキーの歴史を静かに見守り続けてきた洋館に流れる時間は、ノスタルジックでどこまでもおだやかだ。
-
ウイスキーづくりに情熱を傾けた竹鶴政孝。
彼は琥珀色の夢を育みながら若者たちの夢の実現にも貢献したのだった。 -
1936年に誕生した余市の1号ポットスチルは今、世界ウイスキー界の伝説になった。
(本文ここまで)