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“Tokyo International Bar Show + WHISKY LIVE 2012”!
ダイジェストレポートニッカブースニッカウヰスキーセミナーWWA2012 入賞商品Voice! Voice! Voice!
ご来場いただいた皆様の Voice! Voice! Voice!  今年は恒例の“WHISKY LIVE”+“Tokyo International Bar Show”となって、楽しさも盛り上がりも例年以上。ここではそんなこのイベントにご来場いただいた皆様の生の声をお届けします。
ニッカブース 1日目ニッカブース 2日目
ニッカウヰスキーセミナー 1日目ニッカウヰスキーセミナー 2日目
ニッカブース1日目にご来場くださった皆様のVoice!
M.K 様
M.K 様
(東京都/飲食業)
常連のお客様のご紹介で、今回のイベントに来ましたが、お酒のテーマパークみたいで楽しいですね。ウイスキーが好きなので、今、竹鶴ピュアモルト21年を試飲しました。甘く芳醇なフレーバーがとても印象的で、ジャパニーズの逸品といった感じが気に入りました。
H.A 様
H.A 様
(神奈川県/会社員)
去年のウイスキーライヴが楽しかったので、今年も友人と一緒に来ました。普段はピーティーなアエラ系が好きですが、竹鶴は華やかな香りと飲みやすさが気に入っています。今からWWAで最高賞を受賞したという竹鶴ピュアモルト17年を試飲したいと思います。
A.A 様、 S.T 様
A.A 様、 S.T 様
(千葉県・東京都/飲食業)
自分の店に竹鶴シリーズがないので、この機会にぜひテイスティングしてみようと思い来場しました。今、竹鶴ピュアモルト21年を飲んでみましたが、まろやかな味わいと華やか香りがいいですね。この後、17年と12年もテイスティングしてフレーバーを比べてみたいと思います。
N.A 様、 T.M 様
N.A 様、 T.M 様
(千葉県/学校教師、東京都/会社員)
二人ともウイスキーが好きで、ずっと来ようと思っていたので、今日は来場できて嬉しいです。今、竹鶴ピュアモルトの17年と21年を飲み比べていましたが、フローラルでまろやかな味わいに惹かれました。すっきりしたフレーバーとバランスのよさをとてもよく感じますね。
S.N 様
S.N 様
(東京都/会社員)
ニッカでは余市のファンで、毎年北海道に旅行しては余市蒸溜所に寄るのが習わしなんです。だからあの風景を思い出しながら飲むというか、思い入れがありますね。宮城峡は、今日初めて飲んでみましたが、こちらの蒸溜所も訪れて勉強したいなと思いました。
H.M 様
H.M 様
(東京都/会社員)
もっぱら国産派で、ニッカは竹鶴が常備品です。なおかつ、味の好みは、海寄りでなく、山寄りにある蒸溜所のものがいいなと思うことが多いですね。でも今日はニッカブースで宮城峡を初めて飲みまして、気に入りました!これからは宮城峡を極めていきます。
Y.S.M 様
Y.S.M 様
(東京都/投資家)
大人のたしなみとしてウイスキーを極めたい! と最近思いまして、これを機にじっくり探究しようと気合を入れてきました。とくに国産に興味があるので、こういうイベントで、海外の方にも日本のウイスキーのよさを伝えられたらいいなと思います。
Y.S 様
Y.S 様
(東京都/会社員)
ウイスキーは、少なくとも5〜8年を経て世の中に送り出されるわけで、熟成された職人たちの思いを感じますね。その深みのある味わいはウイスキーだけの魅力でしょう。いつもは竹鶴を飲んでいますが、余市と宮城峡を飲んで改めて、日本の国土や風土の豊かさを取り入れた味わいだなぁと実感しました。
K.O 様、 T.H 様、 Y.H 様
K.O 様、 T.H 様、 Y.H 様
(埼玉県・京都府・大阪府/会社員)
1人でも楽しめるし、気持ちよく酔えるので、ウイスキーは3人とも大好きなんですが、いつも味わうより酔っ払って盛り上がる方向にいってしまいがち。でも、こういうイベントでの試飲なら、味や香りの違いがわかりますよね。プロの作り手の言葉を聞きながら飲めるのも贅沢ですね。
K.Y 様、 T.Y 様
K.Y 様、 T.Y 様
(東京都・埼玉県)
ウイスキーについては初心者で、もっと知りたいと思っていたので、よいタイミングでした。専門家に詳しい用語を聞きながら、いろいろなウイスキーを試飲できるのは大きな魅力。ウイスキーはワインなどよりコスパがいいので、お店やこういうイベントでいろんなお酒を試してみたいと思います。
S.O 様、 M.O 様
S.O 様、 M.O 様
(千葉県/会社員)
知人のバーテンダーに教えてもらって、参加するようになりました。今年で3回目です。海外ものを含め、好きなウイスキーを1度に楽しめるので最高です。ニッカでいうと、余市25年は深みがあっておいしい。カフェモルトも好きですし、竹鶴は舌の残りは少ないのに、鼻に抜ける感じがいいですね。
H.K 様
H.K 様
(東京都/バーテンダー)
今年で4回目の参加になります。バーテンダーという職業柄、毎回どんなウイスキーが出てくるのか気になりますし、新商品や同じラベルのさまざまな年代ものが試飲できるので、顔を出すようにしています。今からニッカのブースにも立ち寄ってみます。
S.М 様、 T.I 様
S.М 様、 T.I 様
(東京都)
ウイスキーフェスティバルには行ったことがあるのですが、こちらは初めて。何度も参加したことのある飲み仲間に誘われて一緒に来ました。ニッカのウイスキーでは、余市10年が飲みやすかった。蒸溜所にはまだ行ったことがないので、余市や、いずれはスコットランドにも行ってみたいですね。
Y.S 様
Y.S 様
(埼玉県)
ラガヴーリンやカリラなどのスモーキーでピート香の効いた、個性派ウイスキーを目当てに来ていて、今年で6回めかな。ニッカでは余市が好きですね。去年より会場が狭くなったこと、モルトの出展が減ったことが気になりますが、毎年楽しみにしているイベントなので、これからもずっと続けて欲しい。
M.T 様、 O.N 様、 Y.S 様
M.T 様、 O.N 様、 Y.S 様
(宮城県/会社員)
作り手のいろいろな感性によって新しい感覚に出会える、というところがウイスキーの魅力ですね。バーで、知らないお酒を飲むのには、ちょっと勇気がいるのですが、このバーショーでは、ちょっとずつ気軽にテイスティングできるのがいいですね。
Y.K 様
Y.K 様
(東京都/バーテンダー)
竹鶴12年はコストパフォーマンスに優れ、17年は上品な香りと甘さが気に入っています。ニッカには伝統の味をずっと守っていって欲しいと思います。今年で5回目の参加ですが、一般の方や外国人の方がだいぶ増えたように感じます。来年もこの盛り上がりを共有したいですね。
A.M 様
A.M 様
(東京都/フリー・プログラマー)
ウイスキー・ライヴ+インターナショナル・バーショーになったので、どう変わるのか、少し不安がありましたが、昨年同様楽しめました。普段はあまりニッカを飲んでいないので、この機会にじっくり味わっています。こうしていつもと違うお酒に出会えるのがいい。
I.H 様、 H.H 様
I.H 様、 H.H 様
(東京都/会社員)
3回目の参加ですが、いやー、今年は盛大ですね。ウイスキー以外のカクテルなどもあるし、客層も幅広くなって賑やか。毎回新しい発見もあります。次回は、ウイスキーと一緒に味わえるおつまみや、新しい飲み方なども提案してもらえると、楽しみが広がると思います。
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ニッカブース2日目にご来場くださった皆様のVoice!
H.M 様
H.M 様
(東京都/会社員)
今回は友人の紹介で来場しました。ウイスキーはロック、ソーダ割り、水割りなど、それぞれの飲み方で味わいに変化が出るところが好きですね。竹鶴ピュアモルト21年をテイスティングしましたが、コクがありまろやかで、どんな飲み方にもマッチする気がします。
I.S 様
I.S 様
(東京都/飲食業)
ウイスキーは大好きなので、じっくり楽しむならストレート、食後ならソーダ割りといった感じでいつも楽しんでいます。竹鶴ピュアモルトの12年、17年、21年をテイスティングしましたが、どれもすっきりとしていて雑味がなく飲みやすいですね。特に17年には絶妙なバランスを感じます。
K.S 様
K.S 様
(東京都/飲食業)
ニッカウヰスキーで最も印象的なのは、竹鶴ピュアモルト17年。以前、他店でバーテンダーがブラインドによりサーブしてくれたことがありましたが、そこにいた全員がその華やかな香りとやわらかさ、そして飲みやすさで本場のスコッチだと思い込みましたからね。
N.U 様
N.U 様
(東京都/自営業)
ニッカウヰスキーの中では、余市が一番気に入っています。昔はスコッチとジャパニーズだと明らかな差のようなものを感じていました。しかし余市を味わってみると、ピート感などが本場のスコッチにかなり近く、「ジャパニーズもここまで来たか!」と驚かされましたからね。
J.K 様
J.K 様
(東京都/大学教授)
友人の誘いで初めて来場しました。普段は、いいウイスキーをちびりちびりとやるのが好きです。余市15年は40年前から飲んでいますが、今日あらためて味わって、熟成したなあ、と。これはもう世界レベル! 技術力の極みだと思います。いいウイスキーは飲む場所や雰囲気も選んで楽しむべきですね。
K.O 様
K.O 様
(神奈川県/会社員)
実家が余市蒸溜所の目の前なので、ニッカには特別な思い入れがあります。30代になりウイスキーに興味をもったとき、なんて恵まれた環境だったのか、と。余市15年のガツンと男らしいところが好きです。ウイスキーは長い時間をかけて作るのに、自然に委ねる部分が多く人がほとんど介在しない、そこがいいですね。
K.N 様
K.N 様
(東京都/会社員)
このイベントはツイッターで知り、今年で3回目。2日間でセミナーを6コマ受講しました。ウイスキーは、味わいに個性とクセがある。そのおいしさが科学的に証明できないところが魅力ですね。震災後の宮城峡が心配でお話を伺っていたところで、今はジャパニーズウイスキーを応援したいと思っています。
T.T 様、 D.A 様、 Y.A 様
T.T 様、 D.A 様、 Y.A 様
(東京都/その他)
初めて来たのですが、とても賑わっていて驚きました。いろいろなお酒が試飲できて楽しいですね。パフォーマンスも盛り上がっているし、お酒以外のものがもっと増えてもいいかも。ウイスキーは、ヴィンテージによっては自分より年上のものを飲むことになるので、その味わいには年月や時間を感じます。
D.K 様
D.K 様
(東京都/飲食業)
今日は余市と竹鶴を飲み比べてみたくてニッカブースに立ち寄りました。私自身はシェリーカスク系のウイスキーをよく飲みますが、余市10年や竹鶴21年は飲みやすくて、うちのお店にいらっしゃるお客様にもおすすめしやすい気がしますね。
Y.K 様
Y.K 様
(東京都/会社員)
今回で3回目です。賑やかな雰囲気が好きだし、滅多に飲めないウイスキーが飲めるから、それは盛り上がりますよ。普段、バーで飲めない高値なお酒をいろいろと飲めるのがいいですね。ニッカでは、宮城峡の12年がスモーキーでよかったし、余市の15年も飲みやすかったですね。
G.T 様
G.T 様
(神奈川県/会社員)
ひと口にウイスキーといっても、こんなにあるんだ!と体感できるイベントですよね。その1つ1つに深いドラマがあって、それを通して幅広い年代の方と話が弾んで、世代の違う飲み友達ができるのも、ウイスキーの良さかな。今回はカクテルブースなどもあって、女性にも馴染みやすいかもしれませんね。
S.S 様
S.S 様
(岩手県/社団法人日本バーテンダー協会・盛岡支部・相談役)
仕事柄、ぜひ見ておかなければと思い立ち、1人で参加しました。想像していたより会場が広くて感心しましたね。ウイスキーは一度にいろいろなラベルや年代ものがテイスティングできるし、カクテルも各社おすすめのレシピが飲めるので、初心者からプロまで十分に楽しめますね。
K.A 様
K.A 様
(東京都/会社員)
以前、機内誌の記事を読んでから余市が気になっていたので、ニッカブースに立ち寄ったのですが、飲んでみたら竹鶴21がお気に入りに加わりました。もともとすっきり系が好きだし、とげがなくてまろやかなのがいい。今日は少し出遅れたので、これからがんばってほかのブースも回ります。
K.O 様
K.O 様
(東京都/会社員)
ウイスキーを飲むと、スコットランドの荒涼とした風景や草原…、さまざまな風景が浮かぶ。そこがいいですね。余市10年の、荒削りで日本のウイスキーにはあまりないピーティな感じが好きです。いまだに昔ながらのポットスチルで作っているという、余市の蒸溜所にはいつかぜひ行きたいな。
D.F 様、 R.K 様、 S.M 様
D.F 様、 R.K 様、 S.M 様
(神奈川県/会社員)
お酒の市販会社に勤めている仲良し3人組です! 今日は先輩から「勉強しておいで!」といわれてやって来ました。ウイスキーは、1つ1つ個性があって同じブランドでも熟成年数で味が違うし奥深いですね。セールストークのスキルアップのためにも、これからたくさん飲みますよ〜。
I.M 様
I.M 様
(神奈川県/会社員)
僕にとってのウイスキーは、一日の終わりに、その一杯でプラスαの時間が持てる特別なお酒。香り重視派なのですが、ニッカの余市10年と15年は、値段の割に質が高いと思います。会場には海外も含めたくさんの蒸溜所のウイスキーが集まっていて、お店で飲めないお酒も試飲できるのが醍醐味です。
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マスタークラス「竹鶴ピュアモルト−知られざる竹鶴政孝物語」を 受講された皆様のVoice!
W.W 様
W.W 様
(神奈川県/会社員)
ニッカ命! マスタークラスも7回め。さまざまなイベントに参加したり、自分で調べてニッカについては知り尽くしているつもりですが、ニッカの社員の方から、直接話を聞けるのがうれしくて。何度足を運んでも、今回の栃木工場の樽貯蔵庫やブレンダー室の話のように、必ず知られざるエピソードが聞けるんですよ。
O.S 様
O.S 様
(会社員)
ウイスキー歴は浅く、昨年スーパーニッカから入ったばかりですが、バーにも通い詰め、今やすっかりニッカ派。いつかウイスキーに関する仕事に就きたいくらい好きになりました。近々、余市蒸溜所の「余市マイウイスキーづくり」に参加するのですが、余市の見どころもわかり、行くのが一層楽しみです。
T.H 様
T.H 様
(会社員)
余市が好きで、もっと余市のことを知りたくて参加しました。もちろん、北海道の余市蒸留所にも足を運びましたが、今回は余市の航空写真が見られたのには興奮しました。空からの全体像なんて、なかなか見られないですから。竹鶴17年や発売前の竹鶴25年を味わえて、本当に来た甲斐がありました。
S.M 様
S.M 様
(東京都/パート)
ウイスキー通で大のニッカファンでもある主人と毎日晩酌するうちに私もすっかり余市にハマっています。セミナーでは竹鶴さんの生い立ちがわかって、とても興味深かった。今後、ニッカのウイスキーを飲むときにも、今日のお話を思い出して、また味わいが変わってきそうです。
nikko81 様
nikko81 様
(東京都/会社員)
「余市マイウイスキーづくり」に参加したことから、ニッカのイベントやセミナーに顔を出すようになりました。青山のブレンダーズ・バーも何度か訪れていて、このマスターコースは今回が4回目。ニッカはジャパニーズウイスキーに興味を持った大事な入口なので、これからもイベントやセミナーには参加していきたいですね。
T.S 様
T.S 様
(東京都/会社員)
今回は「竹鶴ピュアモルト」と「ニッカ・マイブレンド」の2つを受講しました。セミナーは3回目ですが、参加する意義をひとことでいうと、お酒を楽しむための能力開発。ウイスキーに対する知識を増やしたり、試飲して味や香りを楽しむことで鼻や舌も鍛えられ、より味わいがわかるようになってくると思います。
A.H 様
A.H 様
(長野県/会社員)
竹鶴氏が、自身でウイスキーづくりを学びに留学した、その開拓者精神、努力がすばらしい! 海外留学でのさまざまな体験や苦労から、ニッカの数々のおいしいウイスキーが生まれたのだなぁ、としみじみ感銘しました。未発表の竹鶴25年をいち早く試せたのも大きな収穫でした。
K.G 様
K.G 様
(東京都/公務員)
竹鶴氏がウイスキーづくりを修業した海外での軌跡を、写真とともに説明されたのがよかった。余市蒸溜所を訪れたことがありますが、修業の経験が蒸溜所の設計にこんなふうに関わっているんだ、などと理解を深めることができて満足。できれば、知識をもっと深めるために「竹鶴ノート」を冊子にしていただきたいな。
M.Y 様
M.Y 様
(東京都/会社員)
ニッカの「味に妥協しない」姿勢が好きです。試飲したなかでは、竹鶴25年の深い味わいと奥深さと飲みやすさを兼ね備えた17年を堪能しました。毎回お土産も楽しみで、今回はどうしても欲しくて古本屋をさんざん探し歩いても見つからなかった、「ヒゲのウイスキー」の本がいただけて、感動です!
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マスタークラス「ニッカ・マイブレンド〈世界で一つのマイブレンドセミナー〉」を 受講された皆様のVoice!
S.N 様
S.N 様
(東京都/自営業)
実際にウイスキーを自分でブレンドして、それを味わえるのが新鮮な体験でした。マイレシピが出来たのもうれしかったし、ブレンダーの先生に試飲してもらって、感想をいただけたのもよかったです。今回ブレンドしたウイスキーは「初夏の花畑」と名付けました。
P & A.B 様
P & A.B 様
(東京都/会社員)
竹鶴21年のファンです。昨年、ウイスキーマガジンでこのイベントを知り来たかったのですが、都合が悪くて断念。今年は参加できて本当にうれしい。ブレンドについて学び、シェリーとモルトを多めにしたマイブレンドを作ることができて、すばらしい体験でした。
Y.N 様
Y.N 様
(東京都/自営業)
自分でブレンドするのは初めてなので、とても楽しくてもう夢中。受講時間が1時間では足りません。試飲したなかでは、余市12年は口当たりがよく、まったりとした甘さで、ボディに厚みがあるので飲みごたえあり。カフェグレーン12年は、香りはおとなしいのに味わいが華やか、という意外性がありました。
M.A 様
M.A 様
(長野県/自営業)
ウイスキーライヴは5、6回めですが、ブレンドのセミナーは初めて。原酒の役割やブレンドの基本などを知ることができて、とても勉強になりました。いつもはスコッチがメインで、ニッカなら余市なのですが、自分でブレンドしてみたらピュアモルト系になったのはおもしろかった。
T.W 様
T.W 様
(東京都/会社員)
国内の蒸溜所めぐりをしていて、余市は2回、宮城峡には7回行きました。その際に購入した原酒で、いつかはブレンドしてみたいと思っていましたが、どうすればよいか手がかりがなかったため、参加しました。実際にブレンドしてみると、具体的な課題が生まれて興味深かったです。
H.A 様
H.A 様
(埼玉県/会社員)
これまで何度も「ウイスキーライヴ東京」を訪れています。今回はモルトブレンドに関する知識を探求したくてセミナーに参加しました。エステリーナの感じが好みですが、満足なレシピを作るのは難しいですね。ウイスキーについての知識だけではダメで、感性が必要なんだなあと実感しました。
K.S 様
K.S 様
(大阪府/会社員)
連休は「Tokyo インターナショナル・バーショー」が目的で上京しました。大のニッカファンで余市の「マイウイスキーづくり」も体験しましたが、このマイブレンド体験はとても楽しかった。余市の力強さを生かしたレシピを作りたかったのですが、なかなか…。もう少し時間に余裕があるといいですね。
S.I 様
S.I 様
(兵庫県/会社員)
もともとはあまりお酒を飲まなかったのですが、彼の影響でウイスキーの世界に引き込まれました。いままで何気なく飲んでいたウイスキーですが、ブレンド体験をしたことで、その味と香りについて理解することできました。これからは、もっと真剣に味と香りを考えながら楽しめると思います。
L.S.H 様
L.S.H 様
(韓国・ソウル/バーテンダー)
仕事上、勉強のために、このイベントを目的に来日してセミナーは5つ受講しました。韓国には、まだまだいいウイスキーが入ってきていないので、いろいろなお酒が試せたこと、リッチ・レシピをペースにピーティ&ウッディなマイブレンドが作れて想像以上によかった。
ダイジェストレポートニッカブースニッカウヰスキーセミナーWWA2012 入賞商品Voice! Voice! Voice!
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(本文ここまで)